フェアプレーランキング
【2009年・第11回】

2009年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2008年の
反則ポイント
1位 流通経済大学 33.0 42 2 45 49.5
2位 横河武蔵野FC 37.0 50 0 50 69.5
3位 V・ファーレン長崎 43.0 55 1 57 -
4位 SAGAWA SHIGA FC 44.5 41 1 43 70.0
5位 ソニー仙台FC 49.5 50 1 52 73.0
6位 三菱水島FC 54.0 48 2 51 50.5
7位 ホンダロック 56.0 57 0 57 -
8位 ニューウェーブ北九州 57.0 56 1 58 73.0
9位 Honda FC 58.5 48 2 51 69.5
10位 ジェフリザーブズ 61.0 44 4 52 91.5
11位 佐川印刷SC 65.0 58 2 62 79.5
12位 ガイナーレ鳥取 75.5 47 4 55 102.0
13位 TDK SC 76.0 50 3 55 92.0
14位 アルテ高崎 79.0 62 3 67 140.5
15位 FC刈谷 92.0 59 6 68 82.0
16位 MIOびわこ草津 100.5 73 5 83 151.0
17位 町田ゼルビア 116.5 85 4 93 -
18位 FC琉球 123.0 57 11 79 122.0
合計 - 982 52 1078 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2008年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


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