フェアプレーランキング
【2008年・第10回】

2008年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2007年の
反則ポイント
1位 流通経済大学 49.5 55 2 59 55.0
2位 三菱水島FC 50.5 38 3 42 78.0
3位 ファジアーノ岡山 68.0 56 3 62 -
4位 Honda FC 69.5 58 2 62 70.5
横河武蔵野FC 69.5 52 4 60 51.5
6位 SAGAWA SHIGA FC 70.0 44 7 56 51.5
7位 ソニー仙台FC 73.0 59 4 66 80.5
ニューウェーブ北九州 73.0 60 3 65 -
9位 カターレ富山 78.5 61 4 67 -
10位 佐川印刷SC 79.5 68 2 72 90.0
11位 FC刈谷 82.0 58 2 61 86.0
12位 ジェフリザーブズ 91.5 52 7 65 69.0
13位 TDK SC 92.0 57 6 69 101.5
14位 ガイナーレ鳥取 102.0 64 6 74 85.5
15位 栃木SC 103.0 65 4 72 68.5
16位 FC琉球 122.0 73 9 88 83.5
17位 アルテ高崎 140.5 61 10 75 133.0
18位 MIOびわこ草津 151.0 74 8 89 -
合計 - 1055 86 1204 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2007年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


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