フェアプレーランキング
【2007年・第9回】

2007年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2006年の
反則ポイント
1位 佐川急便SC 51.5 37 3 42 -
横河武蔵野FC 51.5 42 3 47 63.0
3位 流通経済大学 55.0 61 3 66 84.0
4位 栃木SC 68.5 55 4 62 66.0
5位 ジェフリザーブズ 69.0 54 3 60 99.0
6位 Honda FC 70.5 51 3 57 60.5
7位 YKK AP 72.5 61 2 65 63.0
8位 三菱水島FC 78.0 43 5 52 47.0
9位 ソニー仙台FC 80.5 65 4 73 127.0
10位 アローズ北陸 83.5 53 6 64 96.0
FC琉球 83.5 69 4 76 114.0
12位 ガイナーレ鳥取 85.5 57 5 65 67.0
13位 FC刈谷 86.0 59 5 68 87.5
14位 佐川印刷SC 90.0 68 3 74 76.5
15位 TDK SC 101.5 54 5 62 -
16位 ロッソ熊本 103.5 64 4 71 98.0
17位 FC岐阜 122.0 65 8 77 -
18位 アルテ高崎 133.0 76 7 89 84.0
合計 - 1034 77 1170 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2006年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


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