フェアプレーランキング
【2006年・第8回】

2006年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2005年の
反則ポイント
1位 三菱水島FC 47.0 48 1 50 65.0
2位 Honda FC 60.5 51 2 54 48.0
3位 佐川急便大阪SC 62.0 56 1 58 50.0
4位 YKK AP 63.0 57 1 59 35.5
横河武蔵野FC 63.0 43 5 53 55.0
6位 栃木SC 66.0 45 5 53 74.0
7位 SC鳥取 67.0 47 4 55 48.0
8位 佐川印刷SC 76.5 60 3 65 65.5
9位 佐川急便東京SC 79.5 48 4 56 35.0
10位 アルテ高崎 84.0 66 3 70 125.5
流通経済大学 84.0 52 8 66 49.0
12位 FC刈谷 87.5 59 4 65 80.5
13位 ホンダロック 93.0 57 6 65 99.5
14位 アローズ北陸 96.0 60 5 68 68.5
15位 ロッソ熊本 98.0 61 6 71 -
16位 ジェフ・クラブ 99.0 57 8 68 -
17位 FC琉球 114.0 85 3 90 -
18位 ソニー仙台FC 127.0 69 7 80 56.5
合計 - 1021 76 1146 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2005年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


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