フェアプレーランキング
【2005年・第7回】

2005年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2004年の
反則ポイント
1位 佐川急便東京SC 35.0 33 2 36 40.5
2位 YKK AP 35.5 35 1 37 46.0
3位 愛媛FC 43.5 45 2 49 56.5
4位 Honda FC 48.0 42 2 45 53.5
SC鳥取 48.0 46 1 48 59.0
6位 流通経済大学 49.0 42 3 48 -
7位 佐川急便大阪SC 50.0 48 1 50 86.0
8位 横河武蔵野FC 55.0 42 4 50 70.0
9位 ソニー仙台FC 56.5 51 2 54 77.0
10位 三菱水島FC 65.0 54 4 62 -
11位 佐川印刷SC 65.5 46 3 52 88.0
12位 アローズ北陸 68.5 50 5 60 97.5
13位 栃木SC 74.0 47 4 53 38.5
14位 デンソー 80.5 61 3 67 98.0
15位 ホンダロック 99.5 64 6 75 -
16位 FCホリコシ 125.5 67 8 78 76.0
合計 - 773 51 864 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2004年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


JFL通算&歴代データ集トップへ