フェアプレーランキング
【2004年・第6回】

2004年最終結果 反則ポイント 警告 退場 カード総数 (参考)
2003年の
反則ポイント
1位 栃木SC 38.5 31 2 34 55.5
2位 佐川急便東京SC 40.5 32 3 36 18.0
3位 YKK AP 46.0 37 3 42 45.0
4位 Honda FC 53.5 45 2 49 65.0
5位 愛媛FC 56.5 53 2 55 32.0
国士舘大学 56.5 54 3 58 58.5
7位 大塚製薬 57.0 38 3 44 51.5
8位 SC鳥取 59.0 51 3 56 46.5
9位 ザスパ草津 67.0 62 2 64 -
10位 横河武蔵野FC 70.0 56 3 61 88.5
11位 群馬FCホリコシ 76.0 48 5 57 -
12位 ソニー仙台FC 77.0 52 4 60 72.5
13位 佐川急便大阪SC 86.0 60 4 66 74.0
14位 佐川印刷SC 88.0 64 5 73 60.0
15位 アローズ北陸 97.5 62 3 65 56.5
16位 デンソー 98.0 50 8 64 85.5
合計 - 795 55 884 -
※反則ポイントは警告等に対して加算されるため、少ない方がフェアプレーであるといえます。
2003年の算定方法に基づいた計算のため、実際と異なる可能性があります!
※「警告」には、警告2回で退場になった分を含みません。
※「カード総数」には、警告2回での退場によるレッドカードを含みません。
つまり、警告以上に相当する反則の総数です。


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